SynthMaster Oneとは

SynthMaster OneはKV331 Audioが発売するソフトシンセ!
数あるソフトシンセの中でも「質実剛健」という言葉がぴったりな、非常にバランスの良い名機です!
特徴
- 「1画面で完結」するわかりやすさ
多くの高機能シンセは、画面を何度も切り替えて音作りをする必要がありますが、SynthMaster Oneは主要な機能が 1つの画面に集約 されています!
今どこをいじっているのか迷子になりにくく、シンセサイザーの構造(オシレーター、フィルター、ADSRなど)を学ぶのに最適! - 即戦力になる1,250種類以上のプリセット
音を一から作らなくても、最初からプロ品質の音が大量に入っています。
EDM、ポップス、ヒップホップなど、ジャンルを選ばず「とりあえずこれを選べば曲になる」という音が揃っています。タグ機能で「Bass」「Lead」など検索しやすいのも魅力です! - PCへの負荷が軽く、動作が安定している
最新の豪華なシンセ(Serumなど)に比べ、動作が非常に軽快です、スペックが控えめなPCでも複数立ち上げやすく、制作中に音が途切れたりフリーズしたりするストレスが少ないです!
SynthMaster One無償配布中!
現在通常$49相当のSynthMaster Oneが無条件で無償配布中!
期間限定なので下記ページから急いでGET!
KV331 Audioは絶賛セール中!
現在KV331 AudioではSynthMaster Oneの上位版とも言えるSYNTHMASTER 3を始め、年末の大幅セールを実施中!
金額的にも安いので、これを機にKV331 Audio製品をご自身のラインナップに入れてみては!?
特におすすめなのは下記2製品です!
SYNTHMASTER 3

特徴
- モジュラー構造: 最大16個の「レイヤー」を重ねることができ、さらにその中でオシレーターやフィルターを自由に追加・接続できます!
- 膨大なプリセット: 数千種類におよぶプロ品質の音が最初から付属しています!
- 下位互換性: SynthMaster Oneの音色をそのまま読み込めるため、今作った音をベースにさらに改造することが可能!

アプグレするメリットは。。。
- Oneは2オシレーターですが、3は最大16レイヤー。物理的に「音の厚み」の限界がなくなります!
- 波形だけでなく、実際の楽器の録音データ(サンプル)を読み込んで合成できるサンプラー機能の追加!
- Oneを所有していると「アップグレード価格」が適用され、新規購入よりも安く最上位版が手に入ります!
・SynthMaster Oneからのアプグレはコチラ(基本みんなコレ)
・SynthMaster Playerからのアプグレはコチラ
・SynthMaster 2からのアプグレはコチラ
・新規購入はコチラ(買わないでください)
SYNTHMASTER 3 Player

特徴
- 「選ぶ」のがメイン: 約4,450種類という膨大なプロ仕様のプリセットを、ブラウザで選んで鳴らすためのツールです。
- 一部の微調整は可能: 全くエディットできないわけではなく、エフェクトの量、アルペジエーターの設定、レイヤーの音量バランスなどは調整できます。
- 機能を絞っている分、上記のフル版に比べて非常に安価に手に入ります。

3(フル版)と3 Playerの違いは。。。
- ゼロから完全に作成可能なフル版に対して、Playerは既存の音色の調整のみ。
- オリジナルの音を追求したい人はフル版を、良い音をすぐ曲に使いたい人はPlayerでOK!
- フル版は約3,000種類、Playerの方が約4,000種類とプリセットの数は多い!
- 音をゼロからいじって追求したい人はフル版、ある程度のエディットが出来てプリセットが多数入っていれば良い人はPlayer!
- Playerの方が価格は安い。
・SynthMaster Oneからのアプグレはコチラ(基本みんなコレ)
・SynthMaster Playerからのアプグレはコチラ
・SynthMaster 2からのアプグレはコチラ
・新規購入はコチラ(買わないでください)


